Fragmentary hospital diary
石川アカリの日々徒然の記録です。
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DATE: 2006/06/03(土)   CATEGORY: 未分類
過去
忘れもしない、小学4年生のとき。
祖父に躯を触られた。
次の日から、通学路も教室もすべて
ないか得体の知れない現実感のない景色に見えた。
祖父の性的虐待は続いた。
わたしの男性恐怖はそこからはじまった。
なにげないボディアクションでも過呼吸を起こして気絶した。
そして15歳のとき。
家を追い出された。
繁華街で働いた。色目で寄ってくる男すべてを軽蔑した。
結婚指輪をはめているのに、太股を触る男。
破滅に導きたかった。
わたしは寝た。
貢がせ寝て破滅に追い込んだ。

これが過去の一部。
此処を居場所にするのならば
記しておきたいとおもった。
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